仕事の依頼タイプについて(クライアントアントさま向け)

仕事の進め方

 

提案内容を判断してから仕事の発注ができる「プロジェクトタイプ

シュフティ上から直接作業をしてもらう「タスクタイプ

 

シュフティでは「プロジェクトタイプ」と「タスクタイプ」の2種類の仕事依頼の方法があります。

 

「プロジェクトタイプ」 ここがポイント!
・仕事を受注したいワーカーから見積もりが提出される
・スキルや実績を見て、発注するワーカーを決められる
・発注したワーカーと個別連絡が取り合える
・納品物に修正依頼をかけられる
・報酬額や作業内容、納期などをワーカーと話し合って決められる

 

「タスクタイプ」 ここがポイント!
・見積もり不要!ワーカーはすぐにお仕事スタート可能
・依頼したい案件を登録したら、後は納品を待つだけ
・出来上がった納品に「承認」「非承認」のジャッジをするだけ
・データ収集やアンケート回答など、短期間で沢山の納品物を集めたい
・ワーカーに個別で細かい作業指示の必要なし

 

プロジェクトタイプ

「プロジェクトタイプ」では掲載した仕事に対して、多数のワーカーから見積もりが提出されます。

その見積り内容を精査し、発注をしたい場合だけ仕事を依頼できますので、ワーカーの質を見てから発注されたい場合におすすめです。

また、発注後は個別チャットでのやりとりや、納品物の修正依頼ができますので、満足のいく成果物を手に入れることができます。

 

プロジェクトタイプの流れ

1 仕事の登録

仕事登録画面より依頼したい仕事を登録し、発注予定人数や希望納期、希望額を設定してください。

 

2 見積もりを待つ

仕事登録後は、ワーカーの見積もりを待つのみです。

発注予定人数や募集期間、希望額などの詳細が決まっているほうが見積もりが集まりやすい傾向にあります。

 

3 見積もりの選定

見積もりが集まったら、各ワーカーからの見積もりを選定してください。

仮に良い見積もりがなかった場合、発注しないという選択肢もありますので、無駄な費用がかかることもありません。

 

4 ワーカーへの仕事の発注

発注するワーカーが決まったら、発注をします。

発注をされたワーカーはそのまま作業に入りますが、個別チャットで相談や質問もくることがありますので、放置には注意しましょう。

 

 

タスクタイプ

「タスクタイプ」とは、一度に大量のデータを取得したい場合におすすめの仕事タイプです。

仕事登録画面にて作業フォームを作成していただき、ワーカーはその内容にそって仕事をします。

納品された成果物に対して承認処理を行って頂くことで作業が完了するので、仕事登録をした後は納品物を待つだけになります。

 

タスクタイプの流れ

1 仕事の登録

仕事登録画面より依頼したい仕事を登録し、発注予定人数や希望納期、希望額を設定してください。

 

2 納品物を待つ

仕事登録後は、ワーカーからの納品を待ちます。

シュフティ上での作業となりますので、作業内容がわかりやすいほどに納品が集まりやすいです。

 

3 納品物の判定

納品物が揃ったら、納品物に対しての判定を行います。

※承認をした時点で支払いが確定となります。

 

■タスクタイプで依頼する際の注意事項■

●ワーカーからの納品物は、50%以上を承認していただく必要があります。
例えば募集件数10件の案件に対し7件の納品があった場合、4件以上の承認をお願いいたします。
●ファイルの添付での納品はできません。
タスクタイプの納品は、仕事登録の際に作成していただく「納品フォーム」に沿っての納品となるため、画像やテキストなどのファイルの添付は行うことができません。
●ワーカーとの個別連絡ができません。
タスクタイプでのお仕事の場合、作業を行ったワーカー様と連絡を取り合うことができないため、納品物に修正依頼をかけることができません。


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